11月もすでに5日になりました・・・
今日も良い天気で
ボケ~ッとしたいですが
やらなければならないことが数々あります。
たいしたことではありませんけれど。
J’s cupからのみちのく旅・・・・・・・
2015 11-01 J’S CUP
始まる!準備・・・・

良い天気・・・・

昼寝・・・・

open class final

over 40’s

over 50’s

Sp.class

ファイナリストへのプライズ
thanks glassfish Mr,008!!!!
すべてのグラスの底にKeep surfingのメッセージ。
粋な計らい・・・・

JUNvsIZUKI

ドローゲーム・・・・・賞金仲良く折半。

thanks team quater!

で、
打ち上げ会終えて、一気に仙台まで直行。
ギュウタン

新港~!
all day offshore and over head !!!!!unreal!!!!!


正直、やる気マンマンにさせられた男波・・・・
取引先のコンテストにお呼ばれ、にぎやかし・・・・
の、つもりがマジモード突入~~~!


thanks all M-ing surf crews!!!!!
で、
そのまんま福島いわき・・・・
なぜかモノクロな朝のいわき波・・・・・・
サイズは小ぶりながら超ファンさーふ!

thanks Flows crew~!

JUNを羽田に落っことして、お疲れ様でした・・・・・

ふぅ、疲れたけど楽しかった短旅・・・・・・
happy wedding!
カンタロウの結婚披露宴。
初めて会ったのは
鎌倉、ウバガヤのリーフブレイクで、
関野聡君から紹介されたのだった。
鎌倉で、
千葉のローカルブランドのWETSUITSを着用していた。
「華奢で変な若造だな・・・」
というのが第一印象として強く残っている。
カンタロウ20歳の夏だったかもしれない。
そこからカンタロウは
surfing world
surf 1st
と、
日本のCOREなサーフィングジャーナリズムの道を歩む。
編集者として
私がデタラメを寄稿していたコラムの担当者になり、
かなり近距離な付き合いとなった。
華奢な体だったけれど、
当時、
日本のサーフィン界を統治する雑誌社に身を置いていたため、
それなりの経験は積んでいる。
もちろん楽しいことのほうが多かっただろうけれど、
行き過ぎた取材等から
ヘビーなローカリズムの洗礼を受けたり、
先輩諸氏から鉄拳制裁を受けたり、
かなりの苦労を重ねてきている。
日本のサーフシーンが煮えたぎっていた頃の
全てが懐かしい思い出だ。
現在は雑誌「NALU」の編集責任者としてペンをふるっている。
更なる活躍を期待したい。
披露宴の最中、
数曲のBGMが流れた・・・・・
自分の成長の証、
選曲の素晴らしさ、
それをおれに伝えたかったのだろうけれど、
お色直しの入場曲に
The Bandの「weight」・・・・
カンタロウ!
それは無しだぜ。
晴れの門出に重荷を背負って出かける必要はなかろうが・・・・・
解っていそうで、
まだまだ修行が足りぬな。


