明日の波のことだけ気にかけて
ずっと走り続けてきた人。
若い頃ちょろっとやって
バブルにネット社会で錬金術。
ゴールが近づいてきたあたりで海に復帰、
「やっぱ、サーフィン最高ですね!」
そんな人とじゃ
噛みあうはずもないのです。
どちらかというと
後者のほうが勢いのある昨今、
高級欧州車にやたら分厚いボードがトレンド。
今週末、
そんな御仁たちが南房総に大集合。
なにかイベントでもあるのかしらん?
雨の日曜日、
出そうで出なかった波・・・・
明日かな?
そう思ってまた走り続けなきゃ!
アラックにご注意!!!
これからBALIあたりへ向かう人にご注意。
関係ない人が読んでもためになりません・・・・・
アラックとは、バリ島に昔からある主にヤシの実や米を原料とする蒸留酒である。以前は、宗教的儀式の際に、リューマチやぜんそくを治癒すると信じられて使用されていた。バリ島の東隣に位置するロンボク島では、今年1月にオーストラリア観光客の19歳男性が、地元で製造されたアラックを飲んで死亡する事件があった。また、2009年には、バリ島でメタノール混入酒により死亡事故が相次ぎ、在デンパサール日本国総領事館も注意の旨をホームページに載せていた。
購入・飲酒の際には、十分な注意が必要である
これにも関わらず、バリ政府は、アラック製造の許可を継続する方針である。同政府は、バリで造られるアラックは、製造工程がしっかりモニターされており、安全に消費できると主張している。バリには、大規模のアルコール飲料製造会社とは別に、何千人という地元住民が家内工業の1つの形態としてアラック作りを営んでいる。バリ観光産業省の今年3月の調べでは、1037人のアラック製造者が登録されており、これはすべてカランガスム県に所在し、同県からライセンスを得て営業しているものである。これらの手作りアラックの多くは、大きな会社が仕入れ、パッケージ・ラベル作業を施した後、市場に流通する。これらのアラックは、通常40%程度のアルコール度を含んでいる。
ということで、
35周年PARTY開催にあたり、
もし協力していただける人がいましたら、
免税店にてジャック君やシーバス君あたりを買って、
7月6日のPARTYに持ち込んでいただけると助かります。
2~3人で1本!的な感じでよろしくお願いします!
LIFE IS GOOD!!!
風雨強まりこれから天候荒れるみたい・・・
昨日までサイズもあって、
チャンスのある人はがっつりやって、
仕事でできない人はイライラが募り、
還暦間際の私は他人に惑わされることなく
体と相談しながらマイペース・・・
ベテランですから!
徳島のBOB兄さん(新居さん)、
還暦の御祝ありがとうございました。
新居さんからのメッセージを持った写真は
PYZEL JAPAN代表の富田さんが撮ってくれました。
ありがとうございます。
自分を大切に思ってくれる、
そういう友人は大切にしなければなりません。
若いころは、
誰が大切な人なのか?
解らないことも多々ありました。
年を重ねると
そういうことが見えてきます。
あなたの周りにいる人を大切にしてください。
私たちは一人では生きていけないのです。
生きていけたとしても
そんな人生つまらないのです!

