土曜、夕刻、
風がやや西に振れ、
何となく整った感じの海・・・・・
no one outsie.
いつものcrewで
「じゃ、軽くやりましょか?」
みたいな・・・
相変わらずのジャンク、
雨で茶濁した海水、
満潮間際のタプタプ感、
そういう感じはぬぐえないものの、
それでも
get wet!!!
良い気分。
で、Beer!!!!!あはは・・・・・・

もっとね、ノーズが内側向かないと・・・・・・
チバチャンまで、あと何日だ?
strong wind.
実を言うと、
昨日まで、
you’ve gotta session(夕方セッションな!)は、
程よいメンツで、
毎日楽しくできていた。
土曜日、
予想通り南からの強風・・・
またしばし休憩の時なのかも知れぬな。
じゃ、早朝の風の風景を少しUPします。
強い風の歌というと・・・・
上からの関連をUPすると
こうなるのですが・・・知らんよね?
知ってたら相当なお人ですわ、あんたも!
土曜日、
インドアで喜びを見つける日かもなぁ・・・・・・
Enjoy~~~~!
おまけ
土曜日、
早朝からまじめに営業。
でも寝間着姿~~~~~~~~!
news paper
友人の小竿君が、
アサイチ終えた後、届けてくれた新聞。
てかpaper magazine。
つたや書店で200円で購入したそうな・・・・
「へぇ、こういう出版物も都会にゃあるんだなぁ・・・・」
「お?clark littleのインタビュー記事」
「alex knostとアーチの息子、fordのbandの紹介ね・・・・・」
「そんでもってandy davis・・・・・・フムフム」
「ん?・・・・・!!!
わおぅ!麻田洋さん、コラム書いてるやん!?
しかもエルビスコステロ!」
小説本買っても後書きを先に読む悪癖のある私は、
こういうところ真っ先に読んじゃうのでした・・・・・
tom’s cabin.
お世話になったなぁ・・・・
麻田さんがやっていた小さなプロモート会社で、
それは味のあるミュージシャンを多く招聘してくれたのでした。
big nameはウドーさんやキョードー東京さんで、
ほんとにマイナーでそれでも熱いファンのいるミュージシャン、
そんな人たちを呼んでくれてたなぁ・・・・
スペル間違うからカタカナで書いちゃうけど、
ネッド ドヘニー
エリック アンダースン
トム ウエィツ
ジェシ コリン ヤング
ブルース コバーン
ガイ クラーク
フライング ブリトー ブラザース
レオン レッドボーン
もちろんエルビス コステロ!
えっと・・・・・・
もっともっといっぱいいたな・・・・・・
あ?新聞だった・・・・・
200円の金額のわりに読みどころ満載、楽しかったです。
おれは金払ってないけど・・・・
金曜日のランチタイムでしょうか?
緑の芝生で花に囲まれて、
こんなの聞きながら、
明日からの楽しい週末を想像してくださいね!










