昨日
地元有志が作った看板。
禁止の赤い文字。
サーフィン禁止じゃなくて
だめな場所に駐車して
サーフィン行くのは禁止だよ!
って呼びかけ。
でも、
行政からサーフィン禁止令が
出されるのも時間の問題だろうね。
そんなことなったら前代未聞。
自粛から禁止、
この差はでかい。
そうならないことを祈るのみ。
昨日の日曜日であの騒ぎ、
GW目前に控えて
当然といえば当然の処置だろうけど。
良い天気の日曜日。
でもひっそり。
臨時休業してますから。
普段から波のあるエリアは、
サーフィン自粛を呼びかけ、
いろいろあるけど、
それなりに効果ありな様子。
だいたいこのようなモーションは
千葉東エリアがいつも早い。
それから鴨川へ下り、
しばらくしてから
和田から千倉、平砂浦エリアへ南下。
なので、
規制で行く場をなくしたサーファー諸君は
南下、南下を繰り返し、
最終的にここらに溜まってしまう、
そんな図式が繰り返される。
あそこがだめならじゃあこっち!
そういうことじゃないのだけどね。
ところが今日、
普段はまったりしている内房の海に、
昨日の低気圧から
思いがけない波が出た。
案の定、
サーファーぐっしゃり。
台風シーズンならまだしも、
この時期の波、
誰も想像してないから
そりゃ対応遅れます。
注意喚起の看板、
駐車場の閉鎖等。
間隙を突いたサーファーぐっしゃり。
こんな感じ。
ほんとに困ったことです。
意識高めていかないと!
いつまで続くのか、
すったもんだのコロナ問題。
でも一番大事なことは
健康であること。
自分の行動が
他人の健康を脅やかす。
それはあってはならないことです。
今大事なのはそこだけです。
良く考えた行動を‼️
烏合の衆、、、、
たかがヒザコシ、
そうまでして乗りたいか⁉️
低気圧接近、
今日は天からの指令でサーフィン不可。
クローズアウトです。
これでは近づく人もおりますまい。
ちょっと安堵・・・
SNSではほとんどのサーフエリアで
自粛、閉鎖、禁止のオンパレード。
昨日から
和田浦海水浴場、
仁我の駐車場も閉鎖。
ここは民家が隣接する場所ですからね、
絶対に必要な措置だと思います。

大原Pも花かごPも閉鎖・・・・
墓下は別の理由でこの騒ぎ以前に閉鎖です。
白渚は半分閉鎖、半分営業って感じ。
うちの近くのPは営業中の赤旗立てて爺さん意気軒高~。
「こういう時なのですから営業自粛してください。」
おれからは言えないでしょう?
「保証どうしてくれるんだ!?」
おれは安倍さんや百合子さんにはなりたくないから・・・・
ここで問題になるのがサーファーの意識の高低。
「駐車場営業中ってことはサーフィンOK!ってことでしょ?」
いやいやいや、
そういう問題ではないと思うのです。
意識が低いから
SNSには
自粛、閉鎖、禁止等の文字が溢れるんですね。
正直、あまり気分の良いものではないです。
中には相当ヒステリックになってるエリアや方々がいらっしゃる。
確かにコロナは怖いですからね。
でもいつのまにか
要請する側が善でされる側が悪、
そんな図式が出来上がってしまうのが怖いです。
自分の中では
GW明けには緊急事態が解除なんて有りえないし、
2か月?
いやもっとかかるでしょう・・・・
そんな予想をしています。
だからね、
皆さん落ち着いて、
今何をなすべきか?
何をしたらまずいのか?
そこをよく考えていきましょう!
now let the music keep our spirits high!
before the deluge 1974
さぁ、音楽で我々の気持ちをハイ(高揚)にしよう
建物の中で子供たちを濡らさないように守ろう
天地創造の秘密を明らかにして行こう、少しずつ、少しずつ
我々の心の中で失われた光が空に届くその時に
権力で美しさを偽造できることを学んだ者たちによって
地球が残酷な扱いを受けていることに怒りを覚えた人々
彼らがこの地球を守ろうと奮闘しても
混乱を招くだけ
最後に審判が下されるときの地球の猛烈なマグニチュードにより
砂がさらわれ覚悟の時が到来し
丸裸にされた夜明けの中では僅かな人々しか生き残っていない
彼らがこんなに単純で壮大な出来事だったのだと理解しようと思案する中で
彼らは生き続けなければならないことを悟るだろう
この大洪水の後で