以前はね、
サーフィン業界も活況で、
大阪行けばミナミの夜は付きもので、
そりゃぁ楽しい夜を過ごしたもんだった。
名前出したらマズいけど、
ケンチャン、カマチャン、シゲチャン、パパサン、
一緒に遊んでくれる元気なおっちゃんたちもたくさんいた!
昨夜は久しぶりに大阪ナイト。
おっちゃんたちもみんな還暦越え、
夜も早くに寝ちゃうそうだから、
久しぶりにジョージ君とサシでお好み焼き~!
しんみりと二人、
今後の商売やらサーフィンやら子育てやらいろいろ語りました。
ジョージ君はThe blue surfを切り盛りしてもう30年になります。
これからも元気に大阪サーフシーン盛り上げてください。
また遊びにいきます~!
お世話になりました。
NSA news
Ezy rider
waddastick model No.7
6’3×19 7/8×2 9/16
一応、紆余曲折いろいろあってこういうのにたどり着くのだけれど、
徒労に終わる場合が多いです。
時代は
世界チャンプとそのshaperが世に送り出すモデルにご執心、
(あるいは世界チャンプと同等のsurferと、そのshaperによるmodel)
世界中のshaper達がそれを待ちわびて、
それにちょこっと手を加えて「はい!new model完成~!」みたいな、
そんな図式がはびこって久しい。
コンピュータの普及、
そのボードデータだって瞬く間に世界中を駆け巡る。
コピーボード作るのだってお安い御用!そんな世の中・・・・・・
オリジナルってのは何なのか?
オリジナリティってのはどこにいっちゃったのか?
そんなこと少し考えてみたり・・・・


