
当たり前だけど全国共通、三月となりました。波はムネカタ、ワイド、ストロングカレントでちと手に負えぬ感じです。隣りのビーチも同じようで、その隣りのビーチも変わらず左から右へ強烈に流れます。友人のダイコ君も果敢にチャレンジしていましたが、カレントに勝てず、最後、スープに腹張って砂浜へ帰還となりました。サーファーとして屈辱の瞬間です。それを誰かに見られたとなると、もう自死以外無い感じもします。あはは。ナイストライでした!冬場のこういう努力が春夏報われる、それを信じてやっているのですが、サーフィンはそんなに甘いものでは無いことも事実です!ダイコ、大丈夫だよ、きっと報われるよ!

さて日曜日、クラブハウスにいつものメンツ。久しぶりにマッケン野川が登場しています。

隣りの小沢のおじいちゃんが植えた、満開の梅とか、

掃除機かけながらのレコードとか、

朝ごはんとか、、、

誘惑の駒岡タンタン思い出しての夕飯とか、、、

日曜日が始まります。














