ドンカヨ

どんよりした火曜日の朝。昨日の美しい夜明けも今朝は無し。

北東のサイドオンが吹く朝、波もサイズダウン。稲穂は順調に成長しているみたい。

昨日は月曜日の朝にもかかわらず60名超えの混雑、今朝は皆無。風に吹かれて哲学するのも悪くないです。行ってみよー。

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紫の夜明け

美しい夜明けの月曜日。波もあるし、また今日も良い日になる予感。まだモーニングシックな感じ。波よりも朝焼けの美しさの画像。朝焼けの美しさは一瞬、焦って向かう途中コケました、あはは。怪我無くて良かったです。

紫!というと、

だったり、

だったりしますね。

良い週にしましょう!

おまけ

私的には紫、落選組、すいません。

ギリセーフなのは、🤣🤣🤣🤣

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北東風の日曜日

稲村ヶ崎からターさんが波乗りに来ていたけど、風悪いから早めに帰宅したらしい。昨夜は2人で一献傾けながら、またしてもオッさんにありがちな健康談義。ターさんも大病を克服、見事にサーフィンに復活してきた。素晴らしい体力と気力の持ち主。病発見から手術までの話聞いたけど、かなり辛かったらしい。これからもどうぞお大事に、そして元気でサーフィンしてください。いろいろためになる話だったけど、ヤクルトレディが宅配するヤクルト1000.あれを毎日1本飲むといいよ!が1番心に残りました🤣

闘病と言えば伊豆に暮らすカメラマンのター(偶然、こちらもターさんだねー?)、土屋高弘君も病から復活、ようやく海に戻れたとのこと。腹ばいのままスープを滑っただけだけど涙が出てしまったと。わかる気がします。どうぞこれからも健康に留意してお元気でお過ごしください🔥🤙‼️写真は1988年.ターと宮崎出身でし湘南に暮らしていた谷口崇君がJ’Sで合宿、南房総取材した時のもの。早春に低気圧が抜けて、東からのバックスウェルが爆発した時のJ’S前のラインナップ写真。

翌日、そのウネリが落ち着くと千倉がゴーインオフして崇のインナーバレルショットを得て、それがサーフィンライフ誌の表紙を飾ったというわけ。当時からターは仕事のできるカメラマンでした。これからも良い写真を残してくださいね。期待してます。千倉の高速レフティも1988年から健在だったんだねー。

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